ABOUT AHS

会社概要・沿革

AHSは、朝日新聞社の販売部門を全面的にサポートする支援会社として、着実に実績を重ねています。
これからも朝日新聞グループにおける中核会社として革新し続け、時代のニーズにこたえていきます。

会社概要

商号
朝日新聞販売サービス株式会社(AHS)
所在地

〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2
朝日新聞東京本社新館12階

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TEL.03-3541-8031 FAX.03-3541-8079
設立日
1973年11月20日
商号変更日
2005年2月13日
代表取締役社長
坂本 眞
資本金
20,000,000円
年商
65億円(2018年3月決算)
株主
株式会社 朝日新聞社(100%出資)
従業員
89人
主要取引先(50音順)
朝日新聞社、朝日新聞グループ企業
ASA(朝日新聞サービスアンカー)
朝日ネット、いわき大王製紙、王子製紙、王子ネピア、大塚商会、小田急百貨店、花王グループカスタマーマーケティング、共同印刷、京王百貨店、サカイ引越センター、ジェーシービー、シモジマ、新生社、セディナ、そごう・西武、大王製紙、大日本印刷、大丸松坂屋百貨店、デュプロ、テレコメディア、東京サマーランド、東京センチュリー、凸版印刷、ナカバヤシ、日本製紙、日本写真印刷、日本通運、ファミリー・ライフ、マップクエスト、丸住製紙、三井住友カード、三井住友ファイナンス&リース、三越伊勢丹ホールディングス、三菱UFJファクター、森永乳業、ライオン、ヤマトホームコンビニエンス、ワンビシアーカイブズ ほか
主要取引銀行
三菱UFJ銀行、三井住友銀行

(2018年6月11日現在)

沿革

1973年11月
朝日販売開発株式会社(AHK)が朝日新聞社の全額出資で設立。
2005年4月
社名を「朝日新聞販売サービス株式会社(AHS)」に変更。朝日新聞グループ企業各社の一層の強化を目指して大幅な再編統合が実施され、他のグループ企業から7部門を統合し、事業を拡大。名実ともに朝日新聞社の販売部門を全面的にサポートする「支援会社」としての地位を固める。
朝日新聞事業株式会社から物販部門統合(2005年2月)。
株式会社朝日興発から環境サポート、引越センター、通信販売の各部門を統合。朝日トップス株式会社から移転通報などの読者情報処理、読者苦情処理、セールスチーム登録の各部門を統合(2005年4月)。
2009年6月
営業部門を強化するため「営業部」を設立。
2010年4月
営業部門の総力を結集するため、営業部、商品部、システムソリューション部、宣伝制作センターを統括する「営業本部」立ち上げ。
2012年6月
営業部門以外の事業を統括する「事業本部」立ち上げ。時代のニーズを的確に把握して「モノからサービスへの転換」を進めるため「プロデュースセンター」設立。
2014年3月
事業本部の環境サポート部を廃止して業務を商品部に移管。新たな事業展開に向けて、データ販促事業、イベント運営を主務とする「企画事業部」を設立。
2017年4月
ASA物販事業と営業部の連携強化を目指して事業本部の通信販売部を廃止し、業務を営業部に移管。営業部に「営業グループ」「開発グループ」「朝日エンディショップグループ」を設立。

組織と業務

組織図

営業本部

営業部
営業グループ:新聞販売所の販売促進・販売企画の提案、各種イベント支援
開発グループ:新聞販売所向け新サービスの開発・運営
朝日エンディショップグループ:読者向け通販サービスの企画・運営
商品部
新聞販売所が使用する物品の販売
関東古紙回収審議会事務局:読み終わった古新聞の回収相談
システムセンター
新聞販売所が使用するシステムの販売、ホームページ作成代行

事業本部

集金代行部
口座振替、クレジットによる新聞購読料の集金代行業務
読者開発部
引っ越しをされる読者の取次業務、購読申し込み受け付け
朝日あんしん引越センター:一般向けの引っ越し見積り比較サービス
企画事業部
朝日新聞主催イベントのキャンペーンブース運営
プロデュースセンター
プロモーション企画、販促品のデザイン・制作業務

さわやかセールス推進室新聞営業スタッフの登録管理

総務部

総務課
経理課

個人情報事務局個人情報保護マネジメントシステムJIS Q15001の運用管理